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■ 判断のコツ・チェックリスト:契約前に質問すべき25個の質問集

注文住宅の契約は、人生で何度も経験するものではありません。「契約してから、こんなはずじゃなかった」を防ぐために、契約前に確認しておきたい質問を25個にまとめました。

打ち合わせの際にこのリストを持参し、一つずつ確認していくことをおすすめします。


お金・費用に関する質問(1〜7)

① 見積もりに含まれているもの・含まれていないものは何ですか?
本体工事費だけでなく、外構・地盤改良・照明・カーテンなどが含まれているか確認しましょう。

② 追加費用が発生する可能性がある項目はどこですか?
地盤改良や仕様変更など、後から金額が変わりやすい項目を事前に把握しておきましょう。

③ 支払いのタイミングと金額の内訳を教えてください
契約金、着工金、上棟時、引き渡し時など、いつ・いくら支払うのかを確認しましょう。

④ 住宅ローンの事前審査はいつ頃までに必要ですか?
スケジュールに合わせて、いつまでに何を準備すべきか確認しておきましょう。

⑤ 契約後に金額が変わる場合、どのタイミングで教えてもらえますか?
変更が発生した際の連絡・確認のタイミングを、事前にすり合わせておきましょう。

⑥ 火災保険や地震保険についてのアドバイスはありますか?
建物の構造や仕様によって、保険料が変わることがあります。

⑦ 補助金や税制優遇制度で使えるものはありますか?
利用できる制度がないか、確認しておくと予算計画に役立ちます。


スケジュール・工期に関する質問(8〜12)

⑧ 契約から着工まで、どのくらいの期間がかかりますか?
確認申請や仕様確定にかかる期間を把握しておきましょう。

⑨ 着工から完成まで、どのくらいの期間を見込んでいますか?
天候不良などで延びる可能性がある点も含めて確認しましょう。

⑩ 工期が遅れた場合、どのような対応になりますか?
仮住まいの費用負担など、遅延時の取り決めを確認しておくと安心です。

⑪ 引っ越しの時期は、いつ頃を目安にすればいいですか?
現在の住まいの契約更新や退去のタイミングと合わせて相談しましょう。

⑫ 工事中、現場の様子はどのように確認できますか?
現場訪問の可否や、進捗の共有方法について聞いておきましょう。


仕様・設計に関する質問(13〜18)

⑬ 標準仕様とオプションの違いを教えてください
どこまでが標準で、どこからが追加費用になるのかを明確にしておきましょう。

⑭ 断熱性能・耐震性能はどのくらいですか?
数値や等級で確認し、他社と比較する材料にしましょう。

⑮ 建材や設備のメーカー・グレードは選べますか?
選択肢の幅や、グレードごとの金額差を確認しておきましょう。

⑯ この間取りで、生活動線に問題はありませんか?
家事動線や来客時の動きなど、具体的な生活シーンを想定して相談しましょう。

⑰ コンセントや照明の位置は、後から変更できますか?
着工前ならどこまで調整可能か、確認しておくと安心です。

⑱ サンプルは自宅に持ち帰って確認できますか?
色や素材の最終確認について、対応してもらえるか聞いておきましょう。


契約内容・保証に関する質問(19〜22)

⑲ 契約書に記載されている内容で、わかりにくい部分はどこですか?
専門用語や細かい条項について、遠慮なく説明を求めましょう。

⑳ 契約後にキャンセルした場合、費用は発生しますか?
キャンセル時の取り決めについても、事前に確認しておくと安心です。

㉑ 保証期間とアフターサービスの内容を教えてください
建物のどの部分が、どのくらいの期間保証されるのか確認しましょう。

㉒ 定期点検はありますか?頻度や内容を教えてください
引き渡し後のメンテナンス体制についても把握しておきましょう。


会社・担当者に関する質問(23〜25)

㉓ この会社で建てた人の実例を見せてもらえますか?
完成事例や、可能であれば施主の声を聞かせてもらいましょう。

㉔ 担当者は今後も変わらず対応してもらえますか?
工事中や引き渡し後に担当者が変わる可能性があるか確認しておきましょう。

㉕ 何かトラブルがあった場合、どこに相談すればいいですか?
緊急時の連絡先や、対応してくれる窓口を事前に確認しておくと安心です。


質問リストの使い方

打ち合わせの前に、優先順位をつけておく

25個すべてを一度に聞く必要はありません。特に気になる項目から、優先順位をつけて質問していきましょう。

答えをメモに残す

その場で聞いた内容は、忘れないようにメモを取りましょう。後から見返して、複数の会社を比較する際にも役立ちます。

曖昧な回答には、遠慮せず深掘りする

質問に対して曖昧な返答があった場合は、「具体的にはどういうことですか」と、遠慮なく聞き直しましょう。誠実な担当者であれば、丁寧に答えてくれるはずです。


まとめ

契約前の質問は、多ければ多いほど良い、というものではありません。大切なのは、自分たちが本当に気になる点を、きちんと確認できているかということです。

  • お金に関する質問で、追加費用のリスクを把握する
  • スケジュールに関する質問で、無理のない計画を立てる
  • 仕様に関する質問で、後悔のない選択をする
  • 契約・保証に関する質問で、安心材料を増やす
  • 会社・担当者に関する質問で、信頼関係を築く

このリストを参考に、契約前にしっかりと疑問を解消し、納得したうえで次のステップに進んでいただければと思います。

 

週一のブログだけど長いな。

今回のブログは先週の日曜日の投稿の続きから^^

別にちょっと鹿屋まで行っただけなのに、わざわざ集まってくれて宴ですw

平均年齢75歳位かな?笑

21時に宿に戻ってHuluでモトGPを観戦!

小椋選手は4位フィニッシュだった。

優勝したのはこのKTMのマシン。何てライダーなのかは良く知らないけど

前日のスプリントではずっと先頭を走っていてラスト数週のところでスリップダウンしてたね。

このコースがホームらしくて絶対優勝したかったんだろうな。

しかしこのライダーよりも小椋選手の方が区間タイムが速かったりする。スタートでいい位置に付ければもっと上に行けるって事だよね。

次は日本GPです。鈴鹿かな?と思ったらモテギらしい。7年前に娘と本田コレクションホールに行った時に横にあったキレイなコースか。都内から2時間位で行けるなんて羨ましい。

翌朝、車に乗り込もうとしたらこんな状態。

夜暗くてよく見えなかったけど、裏がガケで擁壁なんだな。

停まったホテルの目の雨が母方の先祖が入ってるお寺だったので寄ってみた。

ちゃんと誰か来てるね。鹿屋の親戚は人数が多いからね。従妹やはとこが全部で何人居るのか俺もよく把握できてないし(笑)

それから昨年末にも訪れた鹿屋の航空自衛隊の史料館へ。


二式大艇。実機が現存してるのはここだけらしい。デカい!

52型の栄エンジン。排気管の配置が22型とかとは違う。

この吸気口からキャブレターへ空気を送ってるんだな。こんな精密機械を当時の技術の粋を集めて開発したのが凄い。

リバースエンジニアで実機の使えない部品は作り変えて復元されてるらしいが、エンジンは載ってないんだな。

昨年末にも来てて2回目だから1時間位見て次へ移動。

今回の目的であるお袋の姉の家へお見舞いに。元気そうで良かった^^

2時間位滞在して、福岡へ向けて出発しようとしたら車の上に珍しいバッタが!

これ最近もうこの辺じゃ見ないよね。子供の頃はいっぱい居たのに。

そういえば赤とんぼとかも見なくなったよね。それだけ都市化が進んでるって事か。

14時30分に鹿屋を出発して、人吉ICを超えた辺りのから渋滞が始まる。この先で1車線に絞られてるからね。

自動運転とはいえ、ずっと座ってると腰が痛い。渋滞するのはわかってたので事前にトイレは済ませて置いたのに、年寄はトイレが近いんだな。

我慢できないって言うんで八代ICで一旦下道に降りてコンビニのトイレを借りる。

けど、そのトイレも長蛇の列。みんな同じような行動を取るからね。

この辺の下道は地震の爪痕がまだ残ってる。

八代ICから高速に乗ってもまだ渋滞してる区間なので、もう一つ先のICから高速に乗る。

途中まで快調に進むが、また渋滞が始まった。故障車みたいだ。

結局、家に帰り着いたのは21時30分。7時間かかってるね。

途中、八代ICで降りてトイレ休憩したり、玉名SAで不味いラーメン食べたりしたから実質6時間位か。人吉IC→松橋ICまで100分と渋滞情報に出てたから計算は合ってるね。

この日はさすがに疲れてたのか翌朝まで深い眠りについてた^^

翌朝はインコを迎えに北九州まで。

また朝から都市高速が6キロ渋滞。ウチから荒津大橋超えるまで1時間かかった。

鹿屋で買ったお土産を孫に渡す。音が出るおもちゃ。

まだ握って音を出すのは無理みたいで、踏んで音を出して楽しんでるみたい^_^

インコとの帰路。またもや事故渋滞。とにかくこのシルバーウィークは渋滞にやられたね。普段運転してないドライバーや滅多に動かさない整備不良車が湧いて出てくるからね。

そして23日はやっと自分の時間が取れた。

裏側を見やすいようにミラーで見ながら塗装。まずはプラサフ。

赤い塗料をぼかしながら吹き付け。この赤はシボレーの現行色なのでタッチペンが売ってる。

最後にウレタンクリヤーでコート。これも外側に向かってぼかしながら吹く。

このぼかすというのは溶剤を足しながら塗料を薄めながら外側へ向かって吹いていく感じね。

このまましばらく放置して、硬化後にポリッシュしたらどこを塗ったのかほぼわからなくなります。

翌日、まだ完全硬化はしてないんだろうけど、とりあえずポリッシュ。キレイになりました。

どこ塗ってるのか分かりません。赤だから得にわかりにくい。綺麗な赤はずっと見てたら目が変になるし(笑)

続いて、ハーレーのアンダーカウルの続き。タンクの写真を撮ってAIに歪みを補正させる。

この文字をAIにPNGデータにしてもらってカッティングマシンに読み込ませる。

そしてカッティングシートを切り出し。プロが持ってる設備をすでに持ってる俺(笑)

老後の小遣い稼ぎはこんな仕事でもいいかもw

レーシングオレンジは缶スプレーなんだけど、オレンジ色は難しいね。

塗り重ねた塗膜の厚さで色が変わる。全体にまんべんなく色を乗せないといけないのか。

隠ぺいが弱ので下の色に左右されるね。

木曜、金曜日は仕事の日。プレカットの打ち合わせで博多駅の近くまで行ったので久しぶりにヨドバシ博多に寄ってみる。

買おうかどうか迷ったが、やめといた。本当は空母を作ってみたいんだけど、パーツが多くて時間掛かりそうだから、これ位の飛行機なら簡単かなと思って。

夜、酒を飲むのをやめたらこんなの作る時間とかいくらでも取れるんだろうけどね(笑)

カナダの娘からテレビ電話。通勤の途中らしい。チャリで5分らしいけど、日本じゃイヤホンしてチャリはもうアウトだからね。ヘルメットも被らないといけないし、電話で話ながらもNG。

孫の1歳の誕生日の頃にまた一時帰国するそうです^^

土曜日は娘からSOS。ギックリ腰をやったらしい。

朝からまた北九州まで。この1週間でもう3回来てるよ。

じいじの仕事は活発に動きまわる孫を追いかけまわして危なくないように先回りしてガード。

もう捕まり立ちを覚えたから、これからもっと行動範囲が増えるよね。

そして本日はまたもや雨模様。

これの作業を進めた。思ったよりも上手に塗れたね。

あとはクリアコートして完成。雨降ってるから、また天気がいい日に続きをやろう。

塗装は雨の日は湿度が高いのでやめた方がいいです。

アマゾンで赤城のプラモデル見てたら、こんなパーツが売ってる。

木製の甲板とエッチングパーツ。こんなの見たら作ってみたくなるんだよねw

秋の夜長に酒を断ってチャレンジしてみるかな(迷)

その前にこの本を買ってみてみよう。たぶんこれ読んだらチェレンジする意欲が薄れるハズ・・・

■判断のコツ・チェックリスト:「営業マンの言葉に騙されないポイント」

注文住宅の打ち合わせでは、営業担当者と長い時間を共に過ごすことになります。多くの営業担当者は誠実に対応してくれますが、中には「その場の雰囲気で契約してしまった」「後から言われたことと違った」という声があるのも事実です。

この記事では、家づくりを進める上で知っておきたい、営業トークとの向き合い方についてまとめました。


なぜ「営業トーク」に注意が必要なのか

注文住宅は、人生で何度も経験するものではありません。専門知識が少ない状態で、大きな決断を短期間で求められることが、判断を難しくする一因です。

営業担当者を疑ってかかる必要はありませんが、「なんとなく」で流されず、自分自身で判断する材料を持っておくことが、後悔のない家づくりにつながります。


注意しておきたい言葉・場面

①「今だけのキャンペーンです」

よくある場面:「今月中にご契約いただければ、〇〇万円お得になります」

考え方:期間限定のキャンペーン自体は実際に存在します。ただし、「今決めないと損」という焦りから、十分な検討をせずに契約してしまうのは避けたいところです。本当にお得な内容なのか、他の選択肢と比較する時間を持てるかどうかを、まず確認しましょう。

②「他のお客様も皆さんこうされています」

よくある場面:「このオプションは、皆さん標準で付けられていますよ」

考え方:多数派であることが、自分たち家族にとっての最適解とは限りません。「なぜそれが必要なのか」を自分たちの生活に照らして考えることが大切です。

③「今の担当者だからできる特別対応です」

よくある場面:「私だから、この金額でご案内できます」

考え方:担当者個人の裁量に見える提案でも、実際には会社としての通常の対応であることも少なくありません。「特別」という言葉に安心せず、内容そのものが自分たちにとって適切かどうかで判断しましょう。

④ 契約を急がせる言葉

よくある場面:「土地はすぐに埋まってしまいますので、お早めに」「今日決めていただければ」

考え方:本当に検討の余地がない状況もありますが、多くの場合は、少し時間をもらって家族で話し合うことは可能です。「今日中に返事が欲しい」と言われても、一度持ち帰って冷静に考える時間を確保しましょう。

⑤ メリットだけを強調する説明

よくある場面:ある仕様やオプションについて、良い面ばかりが語られる

考え方:どんな仕様にも、メリットとデメリット(またはトレードオフ)があります。メリットしか説明されない場合は、「気をつけた方がいい点はありますか」と自分から質問してみましょう。誠実な担当者であれば、きちんと答えてくれるはずです。


営業トークに流されないための5つの心構え

① その場で即決しない

「今決めないと」という空気に流されず、迷ったら「持ち帰って検討します」と伝える習慣を持ちましょう。良心的な会社であれば、この姿勢を尊重してくれます。

② 口頭の説明は、必ず書面やメールで確認する

「言った・言わない」のトラブルを防ぐために、重要な内容は口頭だけでなく、書面やメールで残してもらいましょう。「先ほどのお話、念のためメールでもいただけますか」と伝えるのは、失礼なことではありません。

③ 複数の会社・プランを比較する

1社だけの話を聞いて判断するのではなく、複数の会社を比較することで、提示された条件が本当に妥当なのか判断しやすくなります。

④ 「なぜ」を聞く習慣を持つ

提案された内容に対して、「なぜこの仕様がいいのか」「なぜこの金額なのか」を聞く習慣を持ちましょう。理由を丁寧に説明してくれるかどうかは、信頼できる担当者かどうかを見極める材料になります。

⑤ 家族で情報を共有する

打ち合わせに家族全員が毎回参加できるとは限りません。参加できなかった家族にも内容を共有し、「その場の雰囲気」だけで決めていないか、後から確認し合う習慣を持つと安心です。


「良い営業担当者」を見分けるポイント

注意点ばかりに目が向きがちですが、逆に「信頼できる担当者」の特徴も知っておくと参考になります。

  • メリットだけでなく、デメリットや注意点も説明してくれる
  • 質問に対して、曖昧にせず具体的に答えてくれる
  • 「持ち帰って検討します」という姿勢を尊重してくれる
  • 契約を急がせるのではなく、納得を優先してくれる
  • 見積もりの内訳について、丁寧に説明してくれる

こうした対応をしてくれる担当者であれば、安心して相談を続けていける可能性が高いでしょう。


よくある質問

Q. 営業担当者を信用しない方がいいのですか?
A. 多くの担当者は誠実に対応してくれます。ただし、「信用するかどうか」を判断するための材料(書面での確認、複数社比較など)を、自分自身で持っておくことが大切です。

Q. その場で即決を求められた場合はどうすればいいですか?
A. 基本的には、一度持ち帰って検討する時間を確保しましょう。本当に緊急性のある話であれば、その理由も含めて説明を求めることをおすすめします。

Q. 複数社を比較すると、失礼にあたりませんか?
A. 大きな金額を伴う決断において、複数社を比較検討することは自然なことです。誠実な会社であれば、比較されることを問題視することはありません。


まとめ

営業担当者との関係は、家づくりを進める上で欠かせないものです。だからこそ、「なんとなく」で流されず、自分たちで判断するための材料を持っておくことが大切です。

  • 即決を避け、持ち帰って検討する習慣を持つ
  • 重要な内容は書面・メールで残してもらう
  • 複数社を比較して判断材料を増やす
  • 「なぜ」を聞く習慣を持つ
  • 家族で情報を共有し、認識のズレを防ぐ

営業トークに振り回されるのではなく、自分たちのペースで、納得しながら家づくりを進めていくことが、後悔のない選択につながります。

 

シルバーウィーク2026

現場に付けているWEBカメラの真正面にトイレが置かれた・・・

カメラをもっと上に上げるしかないね。

ようやくハーレーのアンダーカウルを触れる時間が出来た。

この左右対称ではない形状ってライン出すの難しいよね。

ググったらまずはセンターラインを出して、そこから左右のサイズを測ってマスキングテープを貼るらしい。白くしたい部分を塗った。完全に乾くまで放置。

その後ハーレーのレーシングオレンジを塗る予定。

やっと車検に合格しました!長かったぁ~

なんのかんので1ケ月位掛かってる。輸入車の配光(カットライン)問題は結構あちこちで話題になってますね。

ヘッドライトは改造して車検対応にはしたけど、防水がちゃんと出来てないから、次の車検までにはその辺をちゃんと仕上げよう^^

早速リアホイールを元に戻す。ワイトレは強度計算書が付いていればいいとか陸運局なら通るかも?とかいろんな噂があるけど、今回ヘッドライトだけで疲れたんで素直にワイトレ外してノーマルホイールを付けたもんね。
苦労して作ったヘッドライトはしばらくこのままでもいいかな。実際夜はほとんど乗らないからね。

あとベルト鳴きが最近酷いので、よく調査してみた。オルタネーターのプーリーベアリングがご臨終みたいだ。

新しいオルタネーターもちゃんと在庫してますよ^^

いつか壊れるって分かってるからね。アメ車乗りなら当然ですw

リアタイヤ交換してるときにフェンダーの縁が割れてるのを発見!

ボディはFPRなんで凹まない代わりに割れるんですよね。

裏側から少し削ってガラスマット敷き込んでエポキシで固める。見えない裏側だからミラーが活躍^^

完全硬化してから形を整えて塗装だな。ちょうど縁のところでヒビ割れが止まってるから着色後にウレタンクリアーをボカし塗りしたらほとんど分からなくなります。

車検受けた民間工場から連絡があり、陸運局が納税の確認が取れないから車検証出せないとか言ってるらしい。

ちゃんと期限内に支払ったハズだけどな、ブログにも上げた記憶あるし・・・

口座を調べてみたらちゃんと引き落としされてた。

そして県税事務所に電話してナンバープレートの番号を伝えたらちゃんと領収済みとのこと。

陸運局が納税を確認できないと言ってるから、直接電話させるから話してくれるか聞いたら役所はOKしてくれたけど、陸運局は電話とかしないらしい。納税証明書を持ってこいの一点張り。メンドクセーな!もう!

なんでちゃんとリンクしてないんだろうか。

こんな高い税金納めてるのに(怒)

こんな感じで今回の車検はなかなか大変だったよね。けど、次回から安い金額で車検通せるようになったから良かった。

土曜日は朝からインコ連れて北九州まで。

日曜日から鹿屋の親戚宅に行く事になったので娘宅に預かってもらう。

現場に行ってwebカメラを上に上げてきた。

トイレが邪魔なのは間違いなけどここにしかカメラつける場所ないんだよね。まぁ誰が来て何をしてるのかが分かるから良しとしよう^_^

仕事を終えて娘達とランチ。またもや焼肉。痩せる暇なし(⌒-⌒; )

そして孫と遊んで帰ってきた。

娘から送られてきた動画。いつもぼっちでしょんぼりしてるのに、なんか生き生きしてる!やはり友達が必要なんだろうな。

テレビでちょっと福岡行ってきました!見てたら従兄弟のパン屋が出てた!もう随分長いこと会ってないけどね。子供が小さい頃はよく売れ残りを分けて貰ってたよね。

懐かしい^_^

そして本日は朝から鹿屋へ。太宰府ICは渋滞すると思って福岡ICから九州道に乗ることにしたけど、都市高速も車が多い!それでも太宰府から乗るよりも早かったと思う。

九州道も松橋八代間が1車線に縛られてたから渋滞してたけど、ギリギリまで右車線を走って最後の合流部分で割りこみ。

行儀よく左側ならんでたら1時間位掛かるよ。車の運転は図々しい位に前に行かないと。アメ車ならすぐ割り込めるけどプリウスも結構行けたね😆

鹿屋の親戚宅にお袋をおろして、先に宿へチェックイン。

この後、親戚が集まって食事会があるみたい。

明日は鹿屋の自衛隊で零戦と二式大艇見てきます。

 

■「後悔したくない」情報 決断ミスの事例学習 :小さなこだわりが、後で後悔につながった事例

家づくりでは、誰しも「ここだけはこだわりたい」というポイントがあるものです。ただ、そのこだわりが、住んでみて初めて「ちょっと違ったかも」と感じることもあります。

この記事では、「悪いこだわり」というわけではなく、その時は良いと思えたこだわりが、暮らしの中で意外な形で後悔につながった事例を紹介します。これから家づくりをする方が、こだわりを形にする前に、一度立ち止まって考えるきっかけになれば幸いです。

※以下は、複数の声をもとにした典型的な事例として構成しています。


事例①:おしゃれな「オープン階段」にこだわった

こだわりの内容

「雑誌で見たようなスケルトン階段(蹴込み板のない、隙間の空いた階段)に憧れて採用しました」

後で気づいたこと

「見た目はすごく気に入っているのですが、冬になると階段からの冷気が1階に流れ込んできて、リビングがなかなか暖まらないんです。あと、子どもが小さいうちは、隙間から物を落とさないか少しヒヤヒヤします」

気づきのポイント

デザイン性の高さと、断熱性・安全性は、時にトレードオフの関係になることがあります。「見た目の好み」と「実際の暮らし方」の両方から検討することが大切です。


事例②:「見せる収納」にこだわりすぎた

こだわりの内容

「おしゃれなカフェのような、オープンシェルフの見せる収納に憧れていました」

後で気づいたこと

「最初はきれいに飾っていたんですが、日々の生活の中で、どうしても細々したものが増えていって。今は正直、生活感が丸出しの棚になっています…」

気づきのポイント

「見せる収納」は、それを維持し続ける手間とセットです。日々のライフスタイルとして、その手間をかけ続けられるかどうかも、こだわりを形にする前に考えておきたいポイントです。


事例③:デザイン重視で「タンクレストイレ」を選んだ

こだわりの内容

「見た目がすっきりしていて、掃除もしやすそうという理由で、タンクレストイレを選びました」

後で気づいたこと

「停電の時に困りました。タンクレストイレは断水・停電時に手動で流すのが少し手間で、災害時のことをあまり考えていなかったな、と反省しています」

気づきのポイント

見た目や日常の使いやすさだけでなく、災害時など「非日常」の場面での使い勝手も、選択の際に考慮しておくと安心です。


事例④:吹き抜けにこだわって開放感を優先した

こだわりの内容

「リビングに大きな吹き抜けを作って、開放感のある空間にしたいと思っていました」

後で気づいたこと

「開放感は満足しているのですが、冷暖房の効きが思ったより悪く、夏は暑く冬は寒い部屋になってしまいました。あと、2階の音がリビングまで響きやすいです」

気づきのポイント

吹き抜けは開放感と引き換えに、冷暖房効率や音の伝わりやすさに影響することがあります。断熱性能や空調計画とセットで検討することが重要です。


事例⑤:無垢材の床にこだわった

こだわりの内容

「木の質感が好きで、リビングの床は無垢材にこだわりました」

後で気づいたこと

「質感はとても気に入っているのですが、思っていたより傷がつきやすく、キズや凹みが目立ちます。あと、季節によって木が伸縮するので、隙間ができることがあると知りませんでした」

気づきのポイント

無垢材には独特の魅力がある一方で、メンテナンスや扱い方に特徴があります。素材の見た目だけでなく、経年変化や手入れの仕方も事前に理解しておくことが大切です。


事例⑥:外観のデザイン性にこだわって、機能面の確認が後回しになった

こだわりの内容

「外観の見た目がとにかく気に入って、片流れ屋根のシンプルモダンなデザインにしました」

後で気づいたこと

「見た目はすごく気に入っているのですが、屋根の形状の影響で雨音が想像より大きく聞こえることがあります。窓の配置も見た目重視で決めたので、部屋によっては少し暗く感じます」

気づきのポイント

外観デザインを優先するあまり、屋根の形状や窓の配置が室内の快適性に与える影響の確認が後回しになることがあります。見た目と機能、両方の視点からバランスを取ることが大切です。


こだわりを形にする前に、考えておきたいこと

これらの事例に共通しているのは、こだわり自体が「悪かった」わけではないという点です。見た目や雰囲気には、みなさん満足されています。ただ、そのこだわりが暮らしの別の側面にどう影響するか、事前に十分イメージできていなかったことが「小さな後悔」につながっています。

こだわりを検討する時のチェックポイント

① そのこだわりのメリットだけでなく、デメリットも聞いてみる
担当者に「このデザインのいい面」だけでなく、「気をつけた方がいい面」も合わせて質問してみましょう。

② 季節・時間帯による変化をイメージする
夏と冬、朝と夜など、時間や季節によってどう感じ方が変わるかも考えてみると、より具体的なイメージが持てます。

③ 実際に採用した人の声を聞いてみる
可能であれば、同じような仕様を採用した施主の声を聞いたり、完成事例の見学をしたりすることで、リアルなイメージを持つことができます。

④ 「非日常」の場面も想定する
災害時や来客時など、日常とは違う場面での使い勝手も、念のため確認しておくと安心です。


まとめ

小さなこだわりは、家づくりの楽しみのひとつです。ただし、そのこだわりが暮らしの中でどんな影響を与えるか、少し立ち止まって考えてみることで、後悔を減らすことができます。

  • デザイン性と機能性、両方の視点から検討する
  • メリットだけでなく、デメリットも確認する
  • 季節や時間帯による変化をイメージする
  • 非日常の場面(災害時など)も想定しておく

こだわりを形にする過程そのものが、家づくりの醍醐味です。だからこそ、後悔のないこだわりにするために、事前の情報収集と具体的なイメージづくりを大切にしてみてください。

 

週1のブログ

17年前に建てたオーナー様からトイレの手洗い器の水の出が悪いという連絡が。

どんな手洗い器が付いているのか当時の写真を探してみる。

ああ。。この頃は伊太利亜のバイクに乗ってたんだな。ということはまだ40歳位の頃だ。

このタイプの手洗器か。たぶんストレーナーの詰まりでしょうね。

その他にも診て欲しいところがあるらしいので訪問することにした。

たぶん外壁とかシーリングがもう切れてきてるだろうし、そろそろ足場架けて外装のメンテもしないとでしょうね。

玄関でたら目の前にカマキリが!
緑色の虫は特に拒否反応はなし。子供の頃に捕まえて遊んでたからね。

セミ、トンボ、ゲンゴロウ、クワガタにカブトムシ。昆虫図鑑に書いてある虫を集めてた時期があったよね。小学生低学年の頃だけど。

図鑑に載ってるタガメがずっと欲しくて、近くの川で見つけて捕まえたのを思い出した。
あの頃はこの辺も田んぼだらけだったのに、今は都市高速が上空を走ってメガドンキが出来てる。50年って歴史を感じるよね。

ウイスキーになる前のニューポットを頂いたので飲んでみた。

ピートの香りというより正露丸を飲んでるような強烈な匂い。

度数も60度ある。これは味見程度で丁度いい感じだな。量は飲めない。

けど逆に健康にはいいかもね。量が少なくて済むからね。チビチビ飲むにはいいかも。

って思ってお値段調べてみたら高っか!この量で5500円もするんだ!

4日でなくなりました(笑)

車検用に買ったノーマルホイールが届いたので組み換え。

いつものZ氏の工場まで。ここにクイックジャッキ寄付してるからね。

フロントはワイトレ入ってないんでリアだけ交換した。

これで指摘された事項は全部直したぞ。車検の予約をして早く元に戻したい。

金曜日は朝から現場まで。先行していた業者さんから電話もらって古賀ICから高速に乗ったので何とか約束の時間に間に合った。福岡ICは事故の影響で大渋滞してたらしい。

そして帰り道の途中に孫の顔を見てくる^^

もう離乳食が始まってますね。赤ちゃんの成長はホントに早い。

それだけ自分も老化が進んでいるって事なんだろうけどね。自覚が全くない(笑)

土曜日は気温が28℃だったので久しぶりにバイク。

オイル交換してスーパーゾイル入れたんで、いかほどの効果が出てるのか乗ってみて検証。

なんか低速トルクが増してる気がする。低い回転からいつもならノッキングするところがちゃんと付いてくる感じがする。音も少しマイルドになってるね。やはり効果あるんだな。

行き先は毎月1回は行ってるこのごぼう天うどん。

そこでばったりお客様と会った。てかこのブログ見て来てみたらしい(笑)

少しは宣伝になってるって事かな^^

ごぼう天の量が前より減ってるって噂を仲間内で聞いてたけど今日は普通だった。

帰りの高速で途中雨に遭ったけど路面が濡れる程の雨ではなくミスト効果で気持ち良かったね。

アマゾンで買った物が届いた。工作の時間です。

警戒心丸出し!(笑)

徐々に慣れて近づいてくるが、まだ遊び始めるまで時間かかりそうだね。

鏡で釣っても無理か(笑)

日曜日は朝から雨模様。まだ蒸し暑いのでガレージの作業もやる気出ないな。

お昼は久しぶりに桝元へ。暑いから2辛位にしといた。もっと気温が下がってくると5辛とかでもいいんだけどね^^

カナダに居る娘から写真が届いた。コルベットだ。カナダでももちろん走ってるよね。

向こうでは性能の割りにすごく安いスポーツカーという位置づけらしい。

AIによると

コストパフォーマンス: C5はコルベットの中でも最高のパフォーマンス・バーゲンの一つとされており、1997年から2004年まで生産され、伝説的なLS1 V8エンジン、剛性の高いハイドロフォームド・シャシー、先代からの大幅な洗練度向上を実現したという評価が定着しています。程度の良いクーペやコンバーチブルは今も驚くほど手頃な価格帯にあります。

こりゃ前乗ってたC3みたいに爆上がりはなさそうだね。

16日に車検の予約取れたんで今度こそは無事に終わって欲しいです^^

■「後悔したくない」情報 決断ミスの事例学習 :今だから言える「あの時こうしてればよかった」

家が完成して、実際に暮らし始めてしばらく経つと、ふと思うことがあります。

「あの時、もう少しこうしておけばよかったな」

大きな後悔というより、日々の暮らしの中でちょっとずつ感じる「小さな気づき」。この記事では、そんな「今だから言える」本音の声を集めてみました。これから家づくりを始める方への、ちょっとしたヒントになれば幸いです。

※以下は、複数の声をもとにした典型的な気づきとして構成しています。


「あの時こうしてればよかった」の声

「コンセント、もっと多めに付けておけばよかった」

「打ち合わせの時、担当さんに『少し多いですけど大丈夫ですか』と言われて、遠慮して減らしてしまったんです。住んでみたら、やっぱり足りなかった…」

家電が増えるたびに、延長コードが増えていく。これは本当によくある声です。

今だから言えること:コンセントは、打ち合わせ時点で「多すぎるかな」と思うくらいでちょうどいいことが多いです。後から増やすのは大掛かりな工事になるので、迷ったら多めに。


「照明の色味、もっとしっかり確認すればよかった」

「電球色と昼白色の違い、正直そんなに気にしていなかったんです。でも実際に住んでみたら、リビングが思ったより暗く感じて」

照明は完成してみないと実感しにくい部分の一つ。カタログの説明だけでは、実際の明るさや色味のイメージがつきにくいものです。

今だから言えること:照明のショールームで、実際の明るさ・色味を体感しておくと安心です。「暗めが好き」「明るめが好き」という自分の好みも、事前に整理しておくといいかもしれません。


「収納の中を、もっと具体的にイメージしておけばよかった」

「『収納たっぷりです』と言われて安心していたんですが、いざ引っ越してみたら、棚の高さが微妙で、思っていたものが入らなくて」

収納は「広さ」だけでなく「形」も重要、という気づきです。

今だから言えること:収納したいもの(掃除機、季節家電、来客用布団など)を具体的にイメージし、サイズ感まで担当者に伝えておくと、後悔が少なくなります。


「窓の外の視線、もっと考えればよかった」

「開放感が欲しくて大きな窓にしたんですが、道路から家の中が見えやすくて、結局レースカーテンを閉めっぱなしにしています」

デザイン性と実用性、そのバランスの難しさを感じる声です。

今だから言えること:窓の配置を決める時は、日当たりや眺めだけでなく、「外からどう見えるか」も一緒に確認しておくと安心です。可能であれば、実際にその土地に立って、通行人からの視線をイメージしてみるのもおすすめです。


「音のことをもっと相談すればよかった」

「リビングの上が子ども部屋なんですが、走り回る音が思ったより響いて。間取りを決める時、そこまで意識していなかったです」

暮らし始めてから気づく、音に関する後悔もよく聞かれます。

今だから言えること:部屋の配置を決める際、「上下の部屋の組み合わせ」まで意識してみると良いかもしれません。気になる場合は、遮音性についても相談してみましょう。


「外構の予算、もっと最初から考えておけばよかった」

「建物にこだわりすぎて、外構が後回しになってしまい、駐車場が砂利のままです。いつかちゃんとしようと思いつつ、なかなか手が回らなくて」

建物本体に意識が向きがちで、外構が「その後」になってしまう、というのはよくある話です。

今だから言えること:外構費用も、最初の予算計画に含めて考えておくと、住み始めてからの「あとで、あとで」を防げます。


「もっと質問しておけばよかった」

「打ち合わせの時、『わからないことがあれば聞いてください』と言われていたのに、『こんなこと聞いていいのかな』と遠慮してしまって。後から『あの時聞いておけばよかった』と思うことがいくつかありました」

これは、多くの人が振り返って感じる声かもしれません。

今だから言えること:家づくりの打ち合わせにおいて、「わからないことを聞く」のは当たり前のことです。遠慮せず、その場で解消しておくことが、後々の安心につながります。


こうした声から見えてくること

これらの「あの時こうしてればよかった」に共通しているのは、完成してみないと気づきにくいことが多い、という点です。

だからこそ大切なのは、

  • 実際の生活を具体的にイメージしながら打ち合わせに臨むこと
  • 「これくらいでいいか」ではなく、気になったことはその場で確認すること
  • 遠慮せず、担当者に質問すること

小さな気づきの積み重ねが、住み始めてからの満足度を大きく左右します。


これから家づくりをする人へ

「あの時こうしてればよかった」という声の多くは、決して大きな失敗ではありません。日々の暮らしの中で、ふと感じるちょっとした気づきです。

だからこそ、深刻に捉えすぎる必要はありませんが、事前に知っておくことで防げることも多いはず。

打ち合わせの際は、遠慮せず、些細なことでも質問し、実際の暮らしを具体的にイメージしながら進めてみてください。それが、住み始めてからの「これでよかった」につながる第一歩になります。

 

日曜日だけブログ投稿に

木曜日はAIに任せて自分でブログ書くのは日曜日だけにした。

けど、日々の出来事を忘れないように都度下書き保存を繰り返してる。

さて先週末のモトGP

小椋選手は練習中に左手親指を骨折したらしくて欠場(TT)

もうトップからかなりポイント離されたよね。ここから大逆転できるといいんだけどね^^

応援してます^_^

日曜日の夜はVIVANT見てます。まさかの1人3役!2重人格のSな人とは全く別の人を演じてる。

なんかここで白けてしまった俺。2重人格まではまだいいがこれはないやろ。

まあ見るけどね(笑)

また台風がこっちに来てるみたいだけど、戻っていくのか?

滅多に見ない動きだよね。それだけ今年は異常気象なんでしょう。場所によっては雨の降り方が尋常じゃないし。

西日本にはほとんど降ってないんでダムの水がかなりヤバいらしいですね。

車検に向けて指摘されたところを修正する。フロントガラスのステッカーNGらしい。

買ったショップのステッカーだから別になくてもいいんだけどね。

バックカメラがナンバープレートの文字に掛かってるのがNGらしい。

これもひとまず取り外し。これでOKでしょ。

そしていよいよ車検ラインへ!ヘッドライトは国産車のプロジェクターを移植してるから大丈夫なハズ!

カットラインは左右とも合格!しかし結果は左側の光量不足。なんでだ・・・(泣)

どうも左のヘッドライトへの電流がちゃんと流れてないポイな。LEDの時も左が暗くてダメだったからね。

ヘッドライトはまた修正して再持ち込みになった。

けどカットラインが合格したのは良かった!国産車のロービームを移植してるから当然だけどね。

あとは光量UPだけならそんな難しいことせずになんとかなりそうだし^^

HIDのバーナーも古いんで新しいD2Sを2個買った。
あとはリレーを組んでバッテリーから直接バラストへ電気を送るようにしよう。そしたらたぶん大丈夫だ。この辺全部自分で出来るからね。電子科出てて良かった部分(笑)

あと、リアホイールのワイドトレッドスペーサーがNGらしい。これも取り外して再度持ち込み。

その他の検査項目は全部クリアしたんで、今週中にはささっと直してしまおう。

新しいD2Sバーナーが届いたんで、リレー組んでバッ直配線。これで左右同じ明るさになるハズ。

しかし暑い!空調服のバッテリーが1個じゃ足りないよね。

金曜日にプリウスがようやく治って戻ってきた。やはりプリウスが静かだし快適だよね。あと2年は新車保証ついてるけど、保証が切れてから壊れたら修理代高そう。

次回の車検までに乗り換えだな。

左右組み上げ。カットラインも光量もたぶん大丈夫^_^

バッ直はやはり明るいよね。

そして土曜日はお休み。友人宅の庭を借りてリアホイールのワイドトレッドスペーサーを外して組み替えてみた。

うーわ。インナーフェンダーに内側が当たる!

だから20ミリのスペーサー入れてたのか。これこの車を買った時から付いてたからね。

原因はc5コルベットにc7コルベットのホイール入れてるからこうなってるんだな。

さて、どうしたものか。

困った時のヤフオク!C5コルベット用のタイヤホイールセット。

ちょうど入札締め切り間際の奴が出てたので無事落札^_^

これに後輪だけ組み換えれば大丈夫なハズ。

しかし要らん金ばっか飛んでいくわ。

お昼は手伝ってもらった友人と一緒に海鮮丼。

日向峠のまりも屋です。ここは間違いない!ただ売り切れてる場合もあるんでお昼前の少し早目に行くといいですね。

日曜日。朝から小雨模様。

やはり左のヘッドライトがたまに点かない時がある。

接点復活スプレーで一時的にはよくなるけど、たぶん何かが悪い。

どうもバーナーのソケット付近からジジジって音が出てるから

この赤いソケットの出来が良くないんだろうな。

分解してみる。なるほど、すごく簡単な仕組み。真ん中から左の端子の間にシール材の隙間があるみたいで、ここで電流がリークして焦げた跡がある。点いたりつかなかったりしてるのはたぶんこれが原因だ。

1800円だからたぶん中華製。
安いからもう1セット買ってみて入れ替えてみよう。

あとリトラがスイッチ切っても下がらなくなった。ハイビームにしたら下がる。

なのでリレー組んで使ってない左側のヘッドライトのハーネスにメタルクラッド抵抗を取り付け。

これ通電時は150℃位になるんでヘッドライト開閉時に配線が当たって溶けたりしないように取り付けには注意が必要です。やはり抵抗入れたらちゃんと閉まるようになったね。

日曜日なのに今週もこんなことばかりに手間と時間を取られてる。来週こそは車検通したい!

外したバイクのアンダーカウルも塗りたいけど雨降ってるし何も出来ない。屋根付きの広いガレージが欲しいです。

 

■「後悔したくない」情報 決断ミスの事例学習 :注文住宅のリアルな失敗談

なぜそうなった?次の人への対策

「完成してから気づいた」「住んでみて初めてわかった」

家づくりの失敗談には、そんな声がよく聞かれます。この記事では、実際によく聞かれる失敗パターンを取り上げ、「なぜそうなったのか」「どうすれば防げたのか」を具体的にまとめました。

これから家づくりを始める方が、同じ失敗を繰り返さないための参考になれば幸いです。

※以下は、複数の事例をもとにした典型的なパターンとして構成しています。


失敗談①:コンセントの位置が使いにくい

何が起きたか

「洗面台の横にコンセントがなくて、ドライヤーを使うたびにコードを伸ばしている」
「リビングでスマホを充電したいのに、ソファから遠い位置にしかコンセントがない」

住み始めてから気づく、地味だけど毎日のストレスになる失敗の代表例です。

なぜそうなったのか

打ち合わせの段階では、家具の配置や生活動線を具体的にイメージしきれていないことが原因です。図面上でコンセントの位置を確認しても、「実際にどう生活するか」までイメージするのは簡単ではありません。

次の人への対策

  • 今住んでいる家の「コンセントが足りない場所」「使いにくい場所」をリストアップしてから打ち合わせに臨む
  • 家具の配置を具体的にイメージしながら、生活動線に沿ってコンセント位置を確認する
  • 迷ったら「多めに付けておく」のも一つの方法(コンセントは後から増やすのが大掛かりな工事になりやすい)

失敗談②:収納の「量」はあるのに「使い勝手」が悪い

何が起きたか

「収納スペースの面積は十分あったはずなのに、奥行きが深すぎて奥のものが取り出しにくい」
「玄関収納を大きく作ったのに、コートやカバンをかける場所がなくて結局床に置いている」

収納は「広さ」ばかりに気を取られがちですが、実際の使い勝手は別問題です。

なぜそうなったのか

「収納は多いほうがいい」という漠然とした希望だけで進めてしまい、「何を」「どのように」収納するかという具体的な検討が不足していたことが原因です。

次の人への対策

  • 収納したいものを具体的にリストアップする(季節家電、来客用布団、子どものおもちゃなど)
  • 「棚」「ハンガーパイプ」「引き出し」など、収納の形式まで具体的に相談する
  • モデルハウスや完成事例の収納を見る際は、奥行き・高さも実際に確認する

失敗談③:日当たりを重視しすぎて、夏の暑さに悩まされる

何が起きたか

「リビングを南向きの大きな窓にしたら、夏場は日差しが強すぎて、カーテンを閉めっぱなしになっている」
「冬は暖かくて良かったが、夏の冷房代がかなり高くなった」

「日当たりが良い家=良い家」というイメージだけで進めると、季節によるギャップに悩むことがあります。

なぜそうなったのか

日当たりの「メリット」ばかりに目が向き、季節ごとの太陽の角度や、日射遮蔽(軒の出、庇、遮熱ガラスなど)についての検討が不足していたことが原因です。

次の人への対策

  • 日当たりのメリットだけでなく、夏場の対策(軒の出、庇、遮熱・断熱性能の高い窓など)もセットで相談する
  • 土地の周辺環境(隣家との距離、周辺の建物の高さ)も踏まえて検討する
  • 実際にその土地に立って、時間帯・季節による日の入り方をイメージしてみる

失敗談④:生活音・生活動線が家族間でぶつかる

何が起きたか

「子ども部屋が親の寝室の真上にあり、子どもが夜遅くまで動く音が響く」
「洗面所が1つしかなく、朝の身支度で家族が渋滞する」

間取りを決める時点では気づきにくい、「暮らしてみて初めてわかる」タイプの失敗です。

なぜそうなったのか

間取り決定の打ち合わせでは、部屋の配置や広さに意識が向きがちで、「家族それぞれの生活時間帯」「同時に使う場所」までシミュレーションしきれていないことが原因です。

次の人への対策

  • 家族それぞれの1日のスケジュールを書き出し、どの時間帯にどの場所を使うか整理する
  • 「朝の身支度が重なる時間帯」など、家族が同時に動く場面を具体的に相談する
  • 音の伝わりやすさが気になる場合は、部屋の配置だけでなく、遮音性についても相談する

失敗談⑤:外構・庭にまで予算が回らなかった

何が起きたか

「建物にこだわりすぎて、外構の予算がほとんど残っていなかった」
「駐車場が砂利のままで、雨の日に水たまりができる」

建物本体に意識が集中しすぎて、外構が「後回し」になってしまうケースです。

なぜそうなったのか

「まずは建物、外構は住んでから少しずつ」と考えていたものの、実際には外構工事にもまとまった費用がかかることを、当初あまり意識していなかったことが原因です。

次の人への対策

  • 予算計画の段階から、外構費用も含めて考えておく(目安として建物本体の10%程度を見込む方もいます)
  • 「最低限やっておくこと」と「後から追加できること」を分けて考える
  • 駐車場・アプローチなど、生活に直結する部分は優先的に予算を確保する

失敗談⑥:打ち合わせで「なんとなく」決めてしまった

何が起きたか

「担当者に勧められるまま、なんとなく標準仕様で決めてしまったが、後から『もっとこだわればよかった』と後悔した」
「逆に、こだわりすぎて他の部分の予算を圧迫してしまった」

「決める」という行為そのものへの向き合い方が、後々の満足度に大きく影響します。

なぜそうなったのか

打ち合わせの回数が多く、決めることも膨大なため、途中から「早く終わらせたい」という気持ちが優先されてしまうことがあります。

次の人への対策

  • 事前に「絶対にこだわりたい部分」「妥協してもいい部分」を家族で整理しておく
  • その場で即決せず、迷ったら「持ち帰って検討する」と伝える
  • 打ち合わせの記録を残し、後から見返せるようにしておく

失敗を防ぐために共通して言えること

これらの失敗談を振り返ると、共通しているのはこの3点です。

① 「実際の暮らし」を具体的にイメージする
図面や仕様書だけでなく、「朝起きてから寝るまで、どう動くか」を具体的に想像することが、失敗を防ぐ一番の近道です。

② 迷ったら質問する・持ち帰って考える
その場の雰囲気で決めてしまうのではなく、疑問があれば質問し、必要であれば一度持ち帰って家族で相談する時間を作りましょう。

③ 「全体の予算バランス」を意識する
建物本体だけでなく、外構・照明・カーテンなど、見落としがちな費用も含めて全体を計画することが大切です。


まとめ

家づくりの失敗談の多くは、「知らなかった」「気づかなかった」ことが原因です。逆に言えば、事前に知っておくことで、防げる失敗がほとんどです。

  • コンセント位置は生活動線をイメージして決める
  • 収納は「量」より「使い勝手」を具体的に検討する
  • 日当たりは季節ごとのメリット・デメリットをセットで考える
  • 家族の生活時間帯を踏まえて間取りを検討する
  • 外構費用も含めた予算計画を立てる
  • 打ち合わせでは即決せず、迷ったら持ち帰る

これから家づくりを始める方は、ぜひこれらの失敗談を「他人事」ではなく「自分ごと」として、打ち合わせの参考にしてみてください。

 

プリウスが壊れるとは。ハイブリッドシステムの故障で立ち往生。

ヘッドライトの光軸調整。

これだけカットラインがはっきり出てるし明るかったら大丈夫だろうと思ってたけど

光軸テスターに掛けたらNGだった。どゆこと?

この中華製のプロジェクターユニットの出来が悪いんだな。車検対応品として売られてるのにやはり中華製だよ・・・

中国の製品をディスってる訳じゃないんだけどね。もはや日本の技術を超えてきているとは思うんだけど、価格が嘘みたいに安い奴はやはりダメだって事みたい。3500円だからね(笑)

こうなったらもう国産車のプロジェクターユニットを埋め込むしかないね。ヤフオクでいいの見つけた。日産のフーガから外したプロジェクターだったら間違いなく大丈夫でしょう。

火曜日は地鎮祭に向けて現場に地縄張りに行ってきた。

もうお盆過ぎたのにまだまだ残暑が厳しい。

空調服は外で使うものだろうけど、熱風を吸いこんで逆に暑いので、エアコンでキンキンに冷やした車内で使う。外で10分作業したら車に戻ってこれをやると寒い位に身体が冷えるね^^

帰りには孫の顔を見て帰る。これがしばらくルーティンになるだろうね^^

もう一人でお座りできるようになった。産まれて7ケ月すくすくと元気に育ってますね。

水曜日。日産Y50フーガのプロジェクターユニットが届いた。

欲しいのはこの中のプロジェクターレンズと反射板と遮光版。

バラして欲しい部分を抜き取る。

この飛び出した部分はカット。ホームセンターから使えそうな金具買ってきた。

ステーをネジで留めるようとしている部分が割れてなくなってるんでプラリペアで成形。

とりあえずなんとか形になったね。防水処理とかが全く出来てないけど、車検通すだけだから。

木曜日の朝。何を考えてたのかやらかした、ここにエンジン掛けたまま車停めて翌朝まで14時間放置してた(汗)

そういえば、まだガレージに戻って作業しようと思ってたんだけど、急に雨が降ってきたんで今日はやめとこうって事にしたんだった。車ここに停めてる事忘れて・・・

駐車違反は貼られてないし、起動したままなのですぐ乗って行ける状態なのに日本ってホント平和ですよ^^

燃料が結構減ってるんんでガソリンスタンドまで行って満タンにした。

そしてナフコで買い物して車に乗り込んだら再起動しなくなった。

マジか・・・壊れたぽいな。

長時間起動させっぱなしが良くなかった?でもこれ位で壊れるのか?

初めてロードサービス呼んだよ。販売店まで運んでもらう。

販売店に診て貰って原因はハイブリッドのモーターとエンジンを切り替える部分がどうも壊れているらしい。

タクシーとか停車時間が長い場合にまれに起こる症状らしいが、新車の保証が付いてるんで修理代はかからないとのこと。

部品が9月3日にしか入荷しないらしいからアメ車でしばらくウロつくことになるね・・・

早くヘッドライトユニットを組んでしまわないと乗れないよ。

夜速くまで作業してなんとか左右とも組み上げた。これはエアコン効いた室内でやれる作業なのでいいんだけど、実車に組み付けるのは外の作業だ。空調服をフル充電して明日の作業に備える。

そして金曜日。朝から外で作業。暑い!空調服着てても暑い!

車体に組み付けようとすると少し当たる部分があるんで電動サンダーでカットしようと思ったけどポータブル電源では電力が足りないみたいで動かない。いつもはプリウス持ってきて電源取ってたんだけどね。そしてエアコンでキンキンに冷やして置いて10分作業したら5分休憩みたいな感じで。

まさにタクシーと同じで起動してるけど走ってないみたいな感じ。たぶん壊れた原因はこの使い方だろな。

けど、前乗ってたプリウスPHVも本田のシャトルハイブリッドも同じような使い方してても壊れてないからね。

地震で車中泊してる人とかオートキャンプも同じような感じだろうし。国産車がこれ位で壊れたらダメでしょ。

12時までにある程度目途つけて、お昼ご飯と水分補給。

何か食べてたら寄ってくる食いしん坊なヤツ(笑)

猛暑の中ようやく左右組み上げた。これが日産Y50フーガのロービームです。

これカットライン出てるのか?なんとなくエルボ点はあるけど・・・

光軸テスターでダメだったけど中華製のプロジェクター埋め込んだこっちの方がくっきりエルボ点出てると思うけど?

でもまあ国産車の純正品を組み込んだんだから、これで車検NGとは言わせないぞ!

どれだけこれに手間取られたことか!

一応AIにも診断してもらった。まあ行けそうかな^^

ヘッドライト組みあがったんで、夕方また北九州の現場まで。

地鎮祭に備えて仮設電気がちゃんと入っているか確認してきた。仕事熱心だな俺(笑)

そして土曜日は地鎮祭。テントはレンタルして、スポットクーラーとサーキュレーターを持参。このために電気が必要だったんですよ。

無事に地鎮祭も執り行いまして、いよいよ工事が始まります。

今日はスポットクーラーがいい仕事をしてくれました^^

帰りの途中、銀河のちゃんぱんを食べてきた。2週間前にも娘と行ってるんだけどね。

今回はカツの多いちゃんぽんは止めておいた。やはりカツは2個くらいがちょうどいい。

スポットクーラーをZ氏に返して、ヘッドライトの高さをシャッターに当てて調整しようとしたら片方点いてない!昨夜は高速道路では全然OKだったのに!

調べた結果、HIDバーナーの接触不良だった。接点復活剤で解決。ただバーナーを外すのにここまでバラさないといけない。整備性はあまりよくないですよ。この車。

日曜日。今日は完全にオフ日

けど問い合わせのメールが来てたんで少しだけ仕事(返信)した。

唐津の燻やまでドライブ。大体買うものは決まってる。

豚たんとさばとビーフジャーキーと切り落としのベーコン。

見返りの滝からの

樫原湿原とかいうところに行ってみた。結構人が居る。ここ何があるんだ?

調べてみたけど、九州有数の湿原植物の宝庫らしい。全く興味なし(笑)

お昼に長浜ラーメン食べようと出かけたのに、車がアメ車だとついつい運転が楽しくて

遠くまで来てしまった。お昼は三瀬のツインドック。

三瀬トンネルを通って帰宅。ヘッドライトはちゃんと左右点いてる。木曜日に車検を受ける事にしました。光軸の検査は車検時に一緒に受ければ大丈夫でしょ。国産車のロービーム移植してるからね。

この顔何かに似てると思ったらこれだ!

カッコ悪いったらありゃしない。早く車検通して元にもどしたい^^